Beaglebone・Raspberry Pi TW↑B
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2016.07.11暮らしを自動化するアイデアや技術を競う第1回「エレキットくらしハックコンテスト」 /11
2016.07.042016年の物欲その29:Raspberry Pi Zeroとケース /77
2016.07.01ミニ四駆をスマホから操作できる改造キット「MKZ4」をCerevoが5980円で発売。 /4
2016.06.16Raspberry Pi Zero在庫あり!日本への送料5.5ポンド!1人1個まで /1
2016.06.15Raspberry Piの製造メーカーをスイスのDaetwyler Holding AGが約920億円で買収 /56
2016.06.10『Raspberry Pi 3』にAndroid TVをインストールする方法を紹介する動画公開 /12
2016.05.175ドルで買えるRaspberry Pi Zeroのハードウェアが変更しVer.1.3に。カメラ用インターフェース搭載に /1
2016.04.26Raspbsrry Piの公式カメラモジュール第2弾が登場、ソニー製センサーで800万画素と大幅に性能アップ /3
2016.03.10Raspberry Pi用のミニUPSが4320円 /11
2016.02.29Raspberry Pi 3 Model Bが国内通販に登場、4815円 /7
2016.02.27Raspberry Pi 3が登場間近、新たにWi-Fi/Bluetoothを内臓で35ドルキープ /19
2016.02.202016年の物欲その11「INA226 I2Cデジタル電流・電圧・電力計モジュール」を使ってRaspberry Piで測定してみた /33
2016.02.13 Arduino/Raspberry Pi対応、SDカードサイズの3G通信モジュール「3GIM V2.0(NEO)」が24000円で登場 /12
2016.02.09Raspberry Pi で赤外線リモコンを作る方法 /10
2016.01.23Rapberry Piで1-wire温度センサー(DS18B20)を使った場合の問題、分解能とマイナス表示問題 /94
2016.01.22Raspberry PiにVGA/RCA/3.5mmステレオ端子などを追加する拡張キット「Analog Expander Cap」 /2
2016.01.12オムロン5cmの高低差を正確に検知する「絶対圧センサー」の量産を開始。I2C/SPI出力。 /2
2015.12.232台のRaspberry Piで自宅と屋外の温度をモニタリングした結果 /5
2015.12.21自宅IoTプロジェクト、2個目のRaspberry Piモジュール完成 /6
2015.11.30『5ドルPC』Raspberry Pi Zero が誕生したのはGoogleシュミット会長の助言がきっかけ /12
2015.11.27Raspberry Pi、5ドルの廉価版「Raspberry Pi Zero」を発表 /4
2015.09.281-Wire接続の温度センサーDS18B20×Raspberry Piで温度測定に成功 /27
2015.09.16Raspberry PiでGPIOの出力に成功 /28
2015.09.09Raspberry Piから10点マルチタッチ対応の公式7インチディスプレイ登場。価格60ドル /19
2015.09.07Raspberry PiにI2C温度センサーADT7410を2台、SHT-21を1台、合計3台接続して同時測定 /19
2015.09.05今日の物欲Raspberry Pi A+ /12
2015.09.05Raspberry Pi温度ロガーで1週間2階リビングの室温を測定した結果 /78
2015.08.30Raspberry Pi×SHT-21で温度ロガー計画。実際に測定してみた /45
2015.08.19Raspberry PiにI2C温度センサーSHT-21をつないで温度・湿度を表示させるまで /11
2015.08.12Raspberry PiでIoTへのチャレンジ開始した。WiFiドングルでネット接続まで /6
2015.07.16RSコンポーネンツから低価格小型ワイヤレスArduinoボード「Arduino Yun Mini」発売 /24
2015.07.11Raspberry Pi用のソニー裏面照射500万画素CMOSユニットが2740円 /4
2015.06.17450円の人感センサA500BPとRaspberry Piで人感カメラを10分で作る方法 /7
2015.06.08Raspberry Piで取得したセンサーデータをリアルタイムに可視化する(導入編) /3
2015.05.02Raspberry Piと2000円で買えるドコモのUSB端末を使ってLTE3Gモバイルルータを作る方法 /2



2016.07.11

暮らしを自動化するアイデアや技術を競う第1回「エレキットくらしハックコンテスト」↑BTW

決められた4つのモジュールを使う必要あり。

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2016.07.04

2016年の物欲その29:Raspberry Pi Zeroとケース↑BTW


やっと手に入れました。購入したのは↓

イギリスの通販です。本体が4ポンド(500円ぐらい)、送料5.5ポンド(700円ぐらい)です。アダプターやケースは一緒に買うのがオススメです。世界的に品薄なせいか、上記サイトもお一人様1個まです。

↓Raspberry Pi B+との大きさ比較。


我が家で3個目のRaspberry Piです。2つは温度&湿度ロガーとして動作中。1つは実験用。これはWiFi制御で各種センサー搭載の自動水やり機にする予定です。この3W5V水ポンプをGPIOでON/OFFしたいんだけど俺の貧相な電子工作知識だとトランジスタ(C1815)&リレー使うしか思いつきません。1チップでいける部品がありそうな気がするんだけど、どんな部品使えば良いですかね?偉い人教えて!

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2016.07.01

ミニ四駆をスマホから操作できる改造キット「MKZ4」をCerevoが5980円で発売。↑BTW

チップは大人気の「ESP-WROOM-02」でWifiでコントロール。サーボ付きで左右にも曲がれる。

これ、ミニ四駆以外に搭載して色々と遊べそうだな

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2016.06.16

Raspberry Pi Zero在庫あり!日本への送料5.5ポンド!1人1個まで↑BTW

やっと買えたー。コメント欄で教えてもらいました。感謝!

Raspberry Pi Zeroと変換アダプターのセットが6.67ポンド、ケースが4.17ポンド、送料5.5ポンドで合計16.34ポンド(2400円ぐらい)。書いてて気がついたけど少し割引された本体とケースのセットがあったorz。

イギリス国内の税金が免除されるのか、8ポンドって表示されている製品は6.67ポンドに、12ポンドって表示されている製品は10ポンドになります。セットで買えば合計15.5ポンドで買えたかも。

イギリスからの送料がたった800円とは良い時代だなぁ。

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2016.06.15

Raspberry Piの製造メーカーをスイスのDaetwyler Holding AGが約920億円で買収↑BTW

2013年にソニーの工場で作られていたRaspberry Piは現在、Premier Farnellってイギリスの会社で100%生産されているらしい。

Raspberry Pi zeroが手に入らないのどうにかしてー。

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2016.06.10

『Raspberry Pi 3』にAndroid TVをインストールする方法を紹介する動画公開↑BTW

Android TVって何だったか思い出せないけど個人的メモ。

SkypeセットボックスCTV1000が動かなくなって1ヶ月。うちの両親が孫の顔を見たくて上京してきそうな勢い。ロジクールとマイクロソフトどうにかしてよー。

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2016.05.17

5ドルで買えるRaspberry Pi Zeroのハードウェアが変更しVer.1.3に。カメラ用インターフェース搭載に↑BTW

ややこしいなぁ。
つか、品薄でRaspberry Pi Zeroは1つも買えてない。

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2016.04.26

Raspbsrry Piの公式カメラモジュール第2弾が登場、ソニー製センサーで800万画素と大幅に性能アップ↑BTW

これは素晴らしい。しかし動画も良いけど長時間露光出来ると個人的には嬉しい。

あと、カメラモジュールよりもA+とzeroの品薄をどうにかしてくれ

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2016.03.10

Raspberry Pi用のミニUPSが4320円↑BTW

いや、最近発売された↓が無敵だろ

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2016.02.29

Raspberry Pi 3 Model Bが国内通販に登場、4815円↑BTW

WiFiもBluetoothも搭載して4815円。電源は2.5A必要らしい。なんか微妙な印象。

それよりもRaspberry Pi Zeroはいつになったらまともな値段で国内流通するんだよ。

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2016.02.27

Raspberry Pi 3が登場間近、新たにWi-Fi/Bluetoothを内臓で35ドルキープ↑BTW

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2016.02.20

2016年の物欲その11「INA226 I2Cデジタル電流・電圧・電力計モジュール」を使ってRaspberry Piで測定してみた↑BTW


購入したのは↓I2C接続で電圧&電流測定出来るINA226というチップを使いやすいようにモジュール化したものです。電圧は0〜36Vまで、電流は±20Aまで測定出来ます。

↓データシート23ページに情報がありますが8か所のアドレス設置部分を2か所ハンダ付けしてショートさせることでI2Cアドレスを0x40〜0x4Fまで選べます、今回は0x41に設定しました。↓i2cdetectで確認。


実際に測定してみました。とりあえずこの前にRaspberry PiでLEDを点灯させてみたのを流用して下記のような回路にしました。↓

ちなみに回路は下記のフリーソフトで作っています。


(省略されています。全文を読む

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2016.02.13

Arduino/Raspberry Pi対応、SDカードサイズの3G通信モジュール「3GIM V2.0(NEO)」が24000円で登場↑BTW

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2016.02.09

Raspberry Pi で赤外線リモコンを作る方法↑BTW

これいいな。俺も作ろう。

音声認識組み合わせて、音声でTV付けたり、チャンネル変えたりしたい。

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2016.01.23

Rapberry Piで1-wire温度センサー(DS18B20)を使った場合の問題、分解能とマイナス表示問題↑BTW

★問題1:マイナス表示について
Raspberry Piと1-wire温度センサー(DS18B20)を使って外気温をログしているのですが、氷点下にならないなぁと思っていたらどうやらpythonで組んだスクリプトに問題がある気がします。

↑矢印で示している2016年1月20日の深夜、0度を下回ったあたりで温度がログされていません。

(省略されています。全文を読む

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2016.01.22

Raspberry PiにVGA/RCA/3.5mmステレオ端子などを追加する拡張キット「Analog Expander Cap」↑BTW

キット1300円、完成品4100円+イギリスからの送料。

これのDisplayport版が欲しい。↓が買ったけど使わずに放置されている。

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2016.01.12

オムロン5cmの高低差を正確に検知する「絶対圧センサー」の量産を開始。I2C/SPI出力。↑BTW

入出力はI2C/SPIと、Raspberry Piと組合せて・・・・・何しよう・・・・・。

防犯センサーにも使えそうな予感。

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2015.12.23

2台のRaspberry Piで自宅と屋外の温度をモニタリングした結果↑BTW

昨日から今日にかけての30時間ぐらいの変化です。グラフの下半分が温度、上半分が湿度です。


温度に関して

湿度に関して
センサーは相対湿度(%)で出力するのですが、温度変化に伴い動きが大きすぎてよく分からないので、絶対湿度(g/m^3)に変換しています。変換式はこれより
絶対湿度(g/m^3) = 相対湿度(%)/100*(0.00794)*EXP(-6096.9385/(温度(℃)+273.15)+21.2409642-(0.02711193)*(温度(℃)+273.15)+(0.00001673952)*(温度(℃)+273.15)^2+2.433502*LN(T))/(1+0.00366*(温度(℃))
.湿度は1メートル四方の空気あたり水分量8〜12グラムの範囲で変化。
  • リビング(A)の湿度は常にルーフテラスへの階段(B)の湿度より高め、特に暖房をONにすると湿度が温度上昇に伴い湿度も上昇するようですが速やかすぎるので変換式の限界かも。料理をした場合も上昇。(B)の湿度も合わせて速やかに上昇しています。
  • 洗濯物を干した場合はルーフテラスの湿度が一時的(6時間ぐらい)にリビングの湿度を上回っています。
家をIT化していく妄想
  • 外気温と室内気温の差により自動で換気装置制御
  • この温度データを元に連絡が来るようにセットすれば火災報知器はいらないね。水槽の異常を知らせるシステムの構築
その他
  • 昨日、ツマがエアコン設定温度を一度上げたのがよく分かる。よし省エネ指導だ
  • 風呂場の換気扇からの排気をダクトでルーフテラスに回せば、真冬でも温度を維持出来る植物栽培スペースが作れる予感。

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2015.12.21

自宅IoTプロジェクト、2個目のRaspberry Piモジュール完成↑BTW


1台目は1-wire接続の温度センサー+I2C接続の温度、湿度センサーを接続してWifiで10分おきに温度と湿度を送信する仕様でしたが、2台目もまったく同じ仕様で作りました。ケースは別のものに変更。全部で5000円ぐらいかな。2台目なので工作時間も含めて総所要時間3時間ぐらいかな。


(省略されています。全文を読む

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2015.11.30

『5ドルPC』Raspberry Pi Zero が誕生したのはGoogleシュミット会長の助言がきっかけ↑BTW

現在、Raspberry Pi A+を5台ぐらい使って自宅のあちこちをモニタリングするセンサーネットワーク構築中。現在3台目の組み立て中。はやくRaspbrry Pi Zeroが手に入るようになるといいなー。

しかしRaspberry Piって、最初の一台目を運用初めて数ヶ月だけど、連続運用すると特に重たい作業させてないんだけど1ヶ月に一度ぐらいフリーズしちゃうんだよな。個体差なのか?どうにかならないものか。反応が無くなったら自動リブートする仕組みも作れそうな気がするけど。

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2015.11.27

Raspberry Pi、5ドルの廉価版「Raspberry Pi Zero」を発表↑BTW

GPIOもピンは実装されていないものの従来のRaspberry Piと同じだけあって、USBポートが、充電&データ通信兼用のmicroUSB1つになっただけ。

これで5ドルで作るのは計算が合わなく無いか?

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2015.09.28

1-Wire接続の温度センサーDS18B20×Raspberry Piで温度測定に成功↑BTW


購入したのは DS18B20という温度センサーの防水加工品。センサー自体は秋月で350円ほど、今回は防水加工されたものをAmazonで送料込み880円購入。

これまでI2Cというデジタル接続規格のセンサーで遊んできましたが、これは3本の線で接続可能な1wireという規格らしい(3.3VとGNDとGPIO1つ)。同期シグナル線が無くて低速通信なのでけっこう配線を長く伸ばせるらしい。

(省略されています。全文を読む

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2015.09.16

Raspberry PiでGPIOの出力に成功↑BTW

I2Cの前に試してみることかもしれませんが簡単に出来た。

回路は簡単でGPIO5とGNDの間にそのへんに転がっていたLEDと100Ωの抵抗を直列につないだだけ。
GPIOの電圧は3.3V。最大16mA流せるらしい

本体のGPIO5とGNDからジャンパーを伸ばす


直列にLEDと100Ω抵抗を接続


事前に
sudo apt-get install python-rpi.gpio
してライブラリー読み込んでおいて

(省略されています。全文を読む

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2015.09.09

Raspberry Piから10点マルチタッチ対応の公式7インチディスプレイ登場。価格60ドル↑BTW

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2015.09.07

Raspberry PiにI2C温度センサーADT7410を2台、SHT-21を1台、合計3台接続して同時測定↑BTW



先日、接続したSHT-21は温度と湿度を同時に測定可能なメリットはあるものの、I2Cアドレスが固定されていて1台のRaspberry Piに2台接続することが出来ないので他らしくADT7410というI2C温度センサーを購入しました。


このセンサーは1台500円と安く、基板上のジャンパーパターンをショートさせることでアドレスを4種類に変更可能、すなわち1台のRaspberry Piに4台まで接続可能です。今回は先日接続したSHT-21と合わせて2台のADT7410を接続してみました。接続はこの記事の一番上のように4つの端子を並列に接続するだけです。



i2cdetectで確認。SHT-21のアドレスが0x40(固定)、ADT7410が0x48と0x49で認識されています。

(省略されています。全文を読む

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2015.09.05

今日の物欲Raspberry Pi A+↑BTW

ちまたではWindows10も動くRaspberry Pi2Bが人気らしいけど、俺がやりたいIoTにはそんなスペックいらないのでRaspberry Pi A+を買ってみました。

左が最近遊んでいるRaspberry Pi B+で、右がRaspberry Pi A+、基板も小さいだけでなく消費電力も小さいらしい。イーサネット端子が無くなり、USB端子数が1個しかありませんがCPUは共通らしい。実際にB+で使っているmicroSDを入れるとまったく同じ環境で起動します。ただしメモリは半分の256MB。俺のやりたいワイヤレス温度ロガーにはこれで十分。



価格差は小さいので用途を限定せずに買うなら最新のRaspberry Pi 2B買うのが賢いんだろうな。

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2015.09.05

Raspberry Pi温度ロガーで1週間2階リビングの室温を測定した結果↑BTW

うむ、安定して動作しているね。



やはりここ2、3日は不在時に室温が35℃突破しているなぁ。

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2015.08.30

Raspberry Pi×SHT-21で温度ロガー計画。実際に測定してみた↑BTW



前回の記事↓の続き

temp.pyを下記のように変更
--------------------------------------------
import sht21
import urllib

print sht21.SHT21(1).read_temperature()
print sht21.SHT21(1).read_humidity()
r=urllib.urlopen('http://xxxxxx.xxx/xxx.cgi?'+str(sht21.SHT21(1).read_temperature()))
print r.read()
--------------------------------------------
読み取った温度を都度、Web上のCGIに投げてます。xxxxは自分で準備したレンタルサーバー上のスクリプト。
本当はtemp.pyもpythonじゃなくてperlで書きたかったんだけど、Perlからi2csetやi2cgetなどを使ってSHT-21を制御しようとしたんだけどうまくいかなかった。まあpythonでも動けばいいや。

xxx.cgiの最低限の例をperlで書いて挙げると
---------------------------------------------
#!/usr/bin/perl
#

$time=time;

open (WR,">>log.txt");
print WR $time.'<>'.$ENV{'QUERY_STRING'}."\n";
close WR;
----------------------------------------------

crontab -e
として
--------
0,10,20,30,40,50 * * * * python /home/pi/temp.py
--------
と追記、10分おきにtemp.pyを実行するようにセット

実際に一日ちょっと測定してみた結果をEXCELでグラフにしたのが一番上のグラフです。SHT-21の精度は±0.3℃らしいのでこんな感じでしょうか?今後の計画のとしては
  • この温度ロガーを量産して部屋や屋外の温度を集計して家の温度管理について色々と考える。
  • Raspberry Piに電源オフボタンを付ける
  • SHT-21はI2Cアドレスを変更出来ないらしく1台のRaspberry Piには1台しか接続できない残念な仕様らしいので別の温度センサーを試してみて、1台のRaspberry Piで2台の温度測定にチャレンジ。

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2015.08.19

Raspberry PiにI2C温度センサーSHT-21をつないで温度・湿度を表示させるまで↑BTW




I2CってのはInter-Integrated Circuitの略で、この規格に乗っ取ってシリアルデジタル通信で情報をやりとり出来るチップがあるらしい、Raspberry PiはGPIO2とGPIO3がI2C用に設計されていて、ここに並列で何個でもI2Cデバイスを接続出来るらしい。

(省略されています。全文を読む

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2015.08.12

Raspberry PiでIoTへのチャレンジ開始した。WiFiドングルでネット接続まで↑BTW




購入したのは「Raspberry Pi B+」と「ケース」と「消費電力が少ないらしいUSBドングル」。Raspberry Pi2B買うつもりが間違えた(笑)、まあWindows動かす気も無いし問題無いか
一番安いケースを買ったら基盤を一切固定せずにアクリル板にベタ置きするタイプだったのでホームセンターで買ってきたM2.6のビスでちょっと浮かして固定した。これで問題無し。加工、接着等しやすいしこのアクリル製ケースも悪くないと思う。


(省略されています。全文を読む

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2015.07.16

RSコンポーネンツから低価格小型ワイヤレスArduinoボード「Arduino Yun Mini」発売↑BTW

7588円。Raspberry Pi+USBドングルの方が安いじゃないか。アナログIO使いたい人向けって感じか。

俺は↓を真似してワイヤレス温度センサー作製予定。校正面倒だし温度センサーはデジタルの方が良い気がする。

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2015.07.11

Raspberry Pi用のソニー裏面照射500万画素CMOSユニットが2740円↑BTW

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2015.06.17

450円の人感センサA500BPとRaspberry Piで人感カメラを10分で作る方法↑BTW

個人的メモ。

あとは↓を参考にして温度センサーを接続したい。

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2015.06.08

Raspberry Piで取得したセンサーデータをリアルタイムに可視化する(導入編)↑BTW

妄想では新居の10カ所ぐらいに温度湿度センサーと5カ所ぐらいのカメラを設置したいなと思っていてWiFi接続のRaspberry Piで構築するのを計画中。

外構のカタが付いたら取りかかる予定w

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2015.05.02

Raspberry Piと2000円で買えるドコモのUSB端末を使ってLTE3Gモバイルルータを作る方法↑BTW

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