吉野家、丼の缶詰「缶飯」を発売 非常時に牛丼や豚丼が常温で食べられる。有効期限3年
カテゴリー:災害対策・インフラが崩壊した情況で、自宅で5年生き抜く準備をする(記事数:12)

2019.06.01

吉野家、丼の缶詰「缶飯」を発売 非常時に牛丼や豚丼が常温で食べられる。有効期限3年

素敵だけど、ちと高いな。一缶400円なら災害備蓄と称して買って、有効期限切れ後に楽しみたい。

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■ ■ ■ コメント ■ ■ ■

いいっすね!=5
001 [06/01 21:47]hoge@EM:缶詰なら自作してみたらいいんじゃね? (1)
002 [06/02 11:24]はすし@素人なら瓶詰で遮光保存の方が楽。@YahooBB:>001 最近の農家は道の駅で売るため缶詰製作機を結構持ってる(共有含む)ことが多くオイラも使わせてもらったことも有るが、素人が持つには初期投資の約3万円は見合わないよ。ちな我が家には秋田産の姫竹や蕨の手作り水煮缶が食べきれないレベルで備蓄?されてるわ。(ただ単に大量に貰ったけど食べ切れててないだけ。w)https://www.mokuson.net/tincan/machine.h.... (1)
003 [06/03 20:07]MotoZ2User:これ自衛隊感涙のやつじゃね? (1)

名前 ↑B

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