Leafony(Arduino互換基盤)を使って回路設計無しでボタン電池で1年動作するBluetooth温度ロガーを作成する
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2019.10.16

Leafony(Arduino互換基盤)を使って回路設計無しでボタン電池で1年動作するBluetooth温度ロガーを作成する

ボタン電池で1年動くなら小さいソーラーパネルで永続動作するようにも改造出来る?

温度も良いけど、これの水濡れセンサーといか、潅水センサーというか、各鉢植えとかの乾燥状態をモニタリングするワイヤレス装置が作りたい。

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■ ■ ■ コメント ■ ■ ■

いいっすね!=6
001 [10/16 21:48]ふぇちゅいんさんふぁん(ゆるりゆラリー)★79:Bluetooth LEが省電力とはいえ、送信時の電力をソーラーパネルでまかなうのはかなりムリそう。それをキャパシタや充電池でまかなおうとすると、コスト的に見合わない気がする。 (1)
002 [10/16 22:31]fuga@YahooBB:非連続の通信でよくて、台数が多く、省電力なんて、ZigBeeの役割だと思うのだけど、流行らないね。 (1)
003 [10/16 23:41]へるぷすと@Iij:ちょっと高いですがMONO WIRELESSのTWE-Liteにエナジーハーベスト•ソーラーという小型ソーラーパネルの電源管理モジュールがあります。室内光で発電できるようです。https://mono-wireless.com/jp/products/TW.... (1)
004 [10/17 09:50]hoge:日が照ってるときだけ送信するという割り切りでどうよ。 (1)
005 [10/18 00:35]Aガット:スリープさせて省電力化してるから、起動中の電力を賄えるかどうかですね。技術的には可能かもしれなけど、コストと手間を考えると、容量大きな電池積んで年単位でもたせるほうが楽そう。 (1)

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