なぜ「英語ができる親」ほど、 子どもの語学力をつぶすのか?
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2017.12.06

なぜ「英語ができる親」ほど、 子どもの語学力をつぶすのか?

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■ ■ ■ コメント ■ ■ ■

いいっすね!=7
001 [12/06 21:05]はずし@OCN:英語ができる親、のできるが、お受験英語だったといオチ。それできると言わんから。 (2)
002 [12/06 21:17]ん〜:英語を学ぶのではなく、英語で学ぶの件は参考になるなあ。
003 [12/07 02:55]b@OCN:うちの親父は元製薬会社の開発部長で英語とドイツ語できたけど、小学生の頃から「聖教の概念を理解せず、西洋人の精神や社会通念を理解しないで英語を喋ったつもりになるな。最低限英語で考えられないくらいなら覚えるな。覚えても絶対に使うな。トラブルの元だ」と英才教育を受けましたよ…。今では立派に日本語しか話せませんw (1)
004 [12/07 05:42]はずし@OCN:それ、自分ができてないことを子供にやらせようとしただけだろうね。本当に英語ができる人は、ネイティブが子供の頃から身をもって体験して得てる様々な語感を、ノンネイティブの自分はいつまで経ってもわからないと感じる。そして、英語力のなさを痛感する。で、親父さん、本当に英語できたの?できる人は、埋められない穴の大きさに劣等感を感じながら、道具として英語を使い続けるものだよ。 (3)
005 [12/07 08:33]b@OCN:聖書で文法覚えたから言葉が古いと言われるらしいが、会話はちゃんと成立したようだよ。まぁ団塊世代の人だからさ。今の人の考えで物言いなさんなよ。 (1)

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