document.write("いいっすね!=77
"); document.write("003 [12/23 20:53]F@Dion:ReactNativeは使ったことないけど作りたてのプロジェクトで80MBのapkになるの?でかすぎる…JAVAとかなら5MBくらいかなぁ?あとaabにならんの?
"); document.write("004 [12/24 09:45]ふぇちゅいん(中受パパ) TW★98:>>003 デフォルトはaabファイルが出来るよ、今回はあえてapkファイル作る設定にしている。>>002 Android Studioを選ばなかったのは「将来的にiOSアプリも作りたい」「Javaはあまり経験無い」「環境をインストールするのが面倒」って感じかな。深い意味は無いです。
"); document.write("005 [12/25 00:15]F@Dion:なるほどあえてapkだったか。試しにflutterを入れてみてプロジェクト作ってapkを作ってみたら40MBもあった、ReactNativeもそうだが色々要らんもの削れば減るのかな、使ってないんでわからん。JavaScriptにこだわるならionicやcordova、monacaとかもどうかな、だいぶ前にcordovaはちょっとだけ使ったが当時コンパイルサイズは15MBほどだったかも。余談だがJavaで極限まで削って16KBのAPKを作ったことがある、もちろんちゃんと機能するやつでね。まぁサイズ云々よりとりあえず完成まで1度は作ってみるといいかな。
"); document.write("006 [12/25 10:21]ふぇちゅいん(中受パパ) TW★98:>>005 まあもう配布サイズにこだわる時代では無いのかもよ。ふとThredsのアプリサイズ見たらバカでかいね。React Native製なのかも。
"); document.write("007 [12/25 10:32]通りすがりやん:>>004「環境をインストールするのが面倒」それ言えてるね。あと大金持ちの前澤さんがお金ばらまきアプリ作る時、Xに投稿していたんだけど、Kotlin (フレームワーク: Kotlin Multiplatform Mobile (KMM))KotlinはAndroidアプリの公式推奨言語ですが、KMMを使用することで、ロジック部分をiOSとAndroidで共通化し、UIはそれぞれのOSのネイティブUIで構築できます。高いパフォーマンスと自然な操作感を両立できます。 」とかあるらしいけど、今は他にもたくさんあるんだね。
");