document.write("いいっすね!=29
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document.write("001 [02/09 22:10]ふぇちゅいんさんふぁん(ゆるりゆラリー)★104:調整しろっていつも言ってるだろう。支持政党に入れるとか単細胞かよ。
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document.write("002 [02/10 01:35]774-1:少数派を切り捨てないために比例代表制が必要とか、言ってるが、政党に白紙委任からは民意は反映されないし、こんな事態が起きる時点で制度が破綻している。当選、落選の2値では民意を反映させるのは無理。得票率で任期を按分するのはどうだろうか。有権者数を母数とする得票率で、例えば50%なら任期2年、10%なら5ヶ月とか。とにかく選挙制度の抜本改革が必要。
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document.write("003 [02/11 10:05]774-1@OCN:地域の代表として、どの地域からも少なくとも複数の議員が必要。それはやはり選挙区は小選挙区であり、選ぶのは政党でなく、議員個人である必要がある。しかし、議員数を人口に比例させたのでは大都市偏重になってしまう。それを是正するためにも任期の調整が有効。この場合得票数の絶対値で任期を案分する。10万票が2年なら1万票は2か月とか。
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document.write("004 [02/11 10:06]774-1@OCN:今回の選挙で、リベラル大敗との分析だけど、選挙を議席争いの道具として見るのではなく、主張を政治に反映させる(即ち民意を取り入れる)道具としてみると、消費税減税が取り入れられたことでリベラルの勝利と言えるのではないでしょうか。議会の進行を妨げるパフォーマンスは議員の仕事ではありません。頻繁に選挙を行うことにより主張を反映させる機会が増えることが、今回の選挙で認識されたのではないでしょうか。民主主義の正常進化は短任期化です。
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document.write("005 [02/11 10:28]hoge@EM:角を矯めて牛を殺す典型で、鍔迫り合いで致命的な誤謬が出たとかなら深刻だけど、オーバーキルの200%が190%になって大騒ぎするとか、マスコミも大人げないというか、大局観が無さ過ぎ。
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