興味無かったので今回初めて状況を調べたんだけど、レンタル開始から120時間を超えると違約金4000円徴収され、レンタルアカウントが停止されるが、それでも利用者は返却を求められるらしい。しかしユーザーは違約金払えばもうモバイルバッテリーは自分のものと判断してChargeSPOTとは縁を切って出品しているって感じ?
この状況で違約金4000円取られた後に1000円払うからバッテリー返せって言われて返す人いるのか?それにしても4000円は高すぎじゃね?もしかしてきちんと返却しない人から儲けるビジネスモデル?
Category:未分類2025
■ ■ ■ コメント ■ ■ ■
この記事のアクセス数:本カテゴリーで直近コメントが書かれた記事
→カテゴリー:未分類2025(記事数:420)
本カテゴリーの最近の記事(コメント数)







