AIスマートグラス「Rokid Ai Glass」は本日中に支払完了で4月末にお届けらしい。オープンな開発環境で好きなAIモデルが使える唯一の選択肢?
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2026.03.04

2月26日までに購入した人は3月末に届くらしい。現在2000人程度が日本で購入済み。
85000円。今日ポチるかもしれない・・・夜まで考える・・・

2018年設立のRokidは、音声認識、OS、光学ディスプレイに至る研究開発型企業だ。従業員は500人超、うち60%以上をエンジニアが占める。これまでに11世代以上のARグラスを量産し、100カ国以上で展開してきた実績を持つ。特に米国市場での認知度が高く、2026年のCESでも複数の賞を受賞するなど、大きな注目を浴びた。
らしい。開放型AIエコシステムを売りにしており、Metaのグラスが自前のAIのみに対応、アリババの発売予定のグラスも自社のQwenのAIの使用を売りにしているのに対しRokidは最初からGeminiとChatGPIに対応、地域ごとに最適なAIを組み合わせられるそう。

重さ49g、1200万画素のソニーイメージセンサーで4K撮影可能、バッテリー通常使用8時間、20分で80%充電可能。スペアバッテリー同梱、リアルタイム翻訳連続2時間。ディスプレイは単色の緑で640×480ピクセルで視野角30度。

一部機能はサブスクになっているね。1500円ずつチャージ、1500円で出来るのはオンライン翻訳だと140分、AI音声文字起こしだと230分、Google MapのARナビゲーションだと26回。

AI音声Q&Aや、AIビジュアル検索、オフライン翻訳、リマインダー、テレプロンプター、通話、音声再生、動画写真撮影、眼鏡の音声操作は無料。


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いいっすね!
001 [03/04 16:37]774-1:AR機能がなければメガネである必要なくね?手首にスマホ装着でいいんじゃない。
002 [03/04 16:46]774-1:フルカラー高精細ならカメラの外付けモニターとしてほしいかも

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