2024.04.01
メルカリが米国のフリマで出品手数料の負担を出品者→購入者に変更する大きな改革。理由に問わず返品可能に
手数料は10%。出品者は手数料無しで販売出来る一方で、出品金額+10%の価格で出品されるので購入者が+10%を負担することになる。
そして理由に問わず購入者は返品可能になるが返品時に手数料の10%は落札者からボッシュートとなる。
変更の理屈としては悪く無い気がする。ボトルネックが落札数ではなく、出品数って感じ?
10%加算された金額で出品されることになるので落札者の心理的負担は低いかな?でも出品者は10%加算された金額を考えて出品価格を決める必要があるね。米国でも値引き交渉って一般的なんだろうか?
なんでも良いからメルカリの株価あがってくれー
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