幾何学プラレールを本当に走れるように3Dプリンタで作る。その3。不具合解決!
カテゴリー:DIYプラレール(記事数:12)

2019.02.10

幾何学プラレールを本当に走れるように3Dプリンタで作る。その3。不具合解決!



前回↓の続きです。

パーツがハマらないのは単にパーツの一つを出力する時のOpenSCADスクリプトにて半径設定を間違っていました。プラレールの一般的な回転半径は21.4cmですが(え?知らない?w)、一つのパーツが入力ミスで20.4cmになってました。

とりあえず中心パーツ8個を出力し無事に円状に並びました。残り40パーツぐらい出力頑張ります(汗)、必要出力時間は100時間ぐらいかな?(^^;サポート材外しが泣けるなぁ・・・

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■ ■ ■ コメント ■ ■ ■

いいっすね!=5
001 [02/11 00:14]匿名さん@Dion:縦に出力しているなら一気に3本くらいづついけないの? (1)
002 [02/12 01:45]両国プラレール@Biglobe:それより全くこの記事に触れんな。HNでちらつかせてるのにwhttps://hobby.dengeki.com/event/707355/ (1)
003 [02/12 01:47]両国プラレール@Biglobe:餓鬼発狂体験レポート提出はよ。
004 [02/12 22:37]ななしさそ★47:悟り切った顔でサポート材外す動画もつべに差し込むと効果的と思われます。セットで30秒でサポート材外しに飽きるお子さんの映像もw
005 [02/12 23:56]Sweet‘★1@NetHine:シリコーンゴムとエポキシ樹脂での複製も考慮してみては?
006 [02/12 23:58]Sweet‘★1@NetHine:(あ、ウレタンの方が向いてますかね)

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