鉄道をテーマに、1冊で1学年の全教科が学べる小学生向けドリル登場
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↑B


2020.11.29

鉄道をテーマに、1冊で1学年の全教科が学べる小学生向けドリル登場

これいいんじゃね?


小学1年生用〜小学3年生用がある。
小学1年生用は80ページって書いてあってこの一冊で国語算数生活を網羅しているらしい。

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■ ■ ■ コメント ■ ■ ■

いいっすね!=1
001 [11.29 14:37]はずし@Au:これの内容知らんが、こういうので勉強が捗る子供はほぼ勉強のセンスない。自分の子供がそうなら教育に金をかけるの考えたほうがいいだろうな。
002 [11.29 16:54]hoge@EM:2+1教科で80ページって、内容薄すぎなことだけは、現物検めなくても分かるぞ。
003 [11.29 19:25]はずし@Au:分量はあんま関係ない。量が少なくても親が少し思考部分を補えれば。論点は釣られてやるかどうかだけ。そこは後々大きく差が出る。分量や点数は可視化されるからこだわる親がそれは間違い。質やモチベのあり方のが大事。 (1)
004 [11.30 11:18]MotoZ2User★1:算数が苦手な人は「なんでこんな計算するのか分からない」と考えるので、興味に直結した実例はデカいよ。 >>003 分量で言えば公文が対極だけど、アレ分かってる人間にとっては苦行だもんな……
005 [11.30 21:17]はずし@Au:例えば九九で6×8と7×8の答えの差が8と気づくかどうかでその後が変わるわけだが、応用例を選り好みする子がそれに気付くとは思えんわけでして。

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