片手で使える中華な半田ごて(2021年物欲34)
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↑B


2021.07.23

片手で使える中華な半田ごて(2021年物欲34)






トリガーを引くたびにちょっとずつハンダが送られていきます。微妙なハンダ送り位置の調整が出来ないとなーと思ったけど、けっこうよく出来ているかも。。。。

と思うんだけど、一度どろっと溶けたハンダが光沢の無い塊になってなかなか溶けなくなるんだけどどういう事?こてが通常よりもパワーの強い60Wなので先っちょの温度が上がりすぎている?それともハンダが粗悪品?でも最初の1回は綺麗に溶けるんだよね。温度調整用のダイヤルもあるので少し温度を下げるか?

あと、ちょっとそのへんで手に入るもう少しクオリティーの高そうなハンダで試しています。

もう一つの問題はこれを立てられる「はんだごて台」が無いのが困っている。

購入したのはAliexpressでこれ

送料込み2000円ぐらい。

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■ ■ ■ コメント ■ ■ ■

いいっすね!=12
001 [07/23 16:47]とおりすがり@Au:ついてるのが無鉛半田じゃない?温調微妙に必要なやつ (2)
002 [07/23 19:32]ぽな@Biglobe:Pbバツとあるので無鉛ハンダですね。融点が普通のハンダより高いです。台はコテのくびれにハの字に針金ハンガー曲げて付ける要領で支えが作れそうです。 (1)
003 [07/23 19:53]b@OCN:最近のコテの温度調整ってそんな高度なの? ハンダあて続けてたらそうなるの当たり前だと思っていたけど…
004 [07/23 21:30]なんぺい@OCN:いや、普通にスポンジやスチールウールみたいな半田クリーナーで酸化した半田を除去しないとだめでしょ。半田こてもって何十年とか仰ってたが、今一度はんだ付けの基礎を学ぶのが良いかと。 (8)

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