食品は自己責任?手作り缶詰が作れる「製缶機」が19800円
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↑B


2022.10.03

食品は自己責任?手作り缶詰が作れる「製缶機」が19800円

性能は備えていますが食品の缶パックは保障範囲外となります。
との注意書きが俺の物欲を誘うw

缶は6号缶(サバ缶ぐらい)が1個150円ぐらい。4号缶(みかんの缶詰サイズ)
食品を詰めて100℃で20分ほど煮沸すれば無菌は確立出来るはず。

缶詰って市販されている製品の有効期限は3年ほどらしいけど、実際は10年ぐらいは、まあ風味を落ちるけど食えるって感じったりしないのかな?

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■ ■ ■ コメント ■ ■ ■

いいっすね!=2
001 [10.03 17:59]。。。:121℃、4分相当の加熱が基本かと。
002 [10.03 19:34]ふぇちゅいん(管理人) TW★85:そうか、缶なら普通に圧力鍋で高温滅菌すればいいか。 (1)
003 [10.03 19:34]ふぇちゅいん(管理人) TW★85:このページ面白い。https://www.sanko-shoji.jp/lecture/cn8/p.... 食品成分の維持を考えても100℃より上げた方が良いみたい。
004 [10.03 19:48]@Enb:アニメ「ふしぎの海のナディア」の島編で膨れ上がったホウレンソウ缶詰で食べちゃいけない状態を知ったw
005 [10.03 19:48]hoge:賞味期限を何年も過ぎた高級カニ缶が発掘されたときの苦悩は異常。
006 [10.03 20:08]ふぇちゅいん(管理人) TW★85:3年経過ぐらいなら普通に食えると思うぞ。たいていの場合。
007 [10.04 19:43]いやいや:間欠滅菌っていって煮沸→冷ますを2〜3回繰り返すとオートクレーブに近い効果が得られるんだよ。自作缶詰なら気をつけた方がいいよ。
008 [10.04 22:53]:市販の魚の缶詰は期限過ぎたほうが美味しいです。ワインに期限はないのと同様、酸素やら腐る要素を排除してるので何年でもいけます。
009 [10.05 14:45]ふぇちゅいん(管理人) TW★85:確かにワインや酒は有効期限・賞味期限って言わないよなー。

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