飛ばして設置できる超小型環境センサー--電力はソーラー、まるで「タンポポの種」
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↑B


2022.03.17

飛ばして設置できる超小型環境センサー--電力はソーラー、まるで「タンポポの種」

そのうち、スパイ用途で隣国から多数飛んでくるんじゃないか?

今のところ送信機しか乗ってないみたいだけど、受信機も載せてP2Pで情報をバケツリレー出来るようになるとヤバイ事になりそう。

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■ ■ ■ コメント ■ ■ ■

いいっすね!=1
001 [03/17 18:34]ふぇちゅいんさんふぁん(ゆるりゆラリー)★88:露「アメリカむかつくなあ、、、ひらめいた!!」
002 [03/17 20:15]通りすがりやん:そのうち昆虫ロボットの群れのネットワークでスパイ情報が送られてくるんじゃないの。対人自爆昆虫ロボットなんてのも出たりして。SF映画だね。
003 [03/17 21:59]hoge@EM:P2Pとかの不安定でアテにならん技じゃなくて、弱い電波しか出せないこいつらがたくさん集まって、位相変化させて電波を強めあって衛星通信が出来ないものかしら。フェイズドアレイレーダーの素子一個一個が、こいつら一台一台、みたいな感じ。 (1)
004 [03/18 08:51]通りすがりやん:「電波を強めあって衛星通信」オレもそう思ったよ。合うね。
005 [03/18 09:04]通りすがりやん:物理的機械的に単純に考えるとすれば、仮に10匹の昆虫ロボットが手足を結んでパラボラアンテナ型に接続して全員の電力で一気に衛星へ送信なんてね。電子的な方法としてはバラバラの状態でも送信する方法があるのかもしれないが。

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