プラズマを利用して2万7000℃で岩盤をぶち砕くボーリング技術を米ベンチャーが開発中
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↑B


2022.07.22

プラズマを利用して2万7000℃で岩盤をぶち砕くボーリング技術を米ベンチャーが開発中

1台で1日1kmのトンネル掘れるかもとのこと

このマシンは実現すると地下利用の革命になるかもしれない。

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■ ■ ■ コメント ■ ■ ■

いいっすね!=14
001 [07.22 19:02]Sweet’★1@NetHine:蒸発した土砂岩石が大気中に拡散するなら環境に優しくはない気が。 回収するにしても1日当たりトンネル1km分のペースで出る何かの処分は必要だろうし。まあロマンはありますね。ジャブロー攻略戦に使えそう。 (1)
002 [07.22 20:13]ふぇちゅいん(管理人) TW★84:そっか、月面基地とか火星基地とか作る時に穴簡単に掘れるなら有用かもね。電力の問題があるか。宇宙に持っていける小型原子炉とかのニーズも出てきそう。 (3)
003 [07.22 20:17]@Enb:海洋生物シャコのパンチと同じ技術だっけ。 (2)
004 [07.23 04:22]匿名さん@Dion:原発1基分の発電量が100万kW(=1000MW=1GW)と言われているんで、人が通れる穴を1m掘るのに高出力で原発約0.1基分、大規模な穴だと原発約1.4基分の電力が必要な計算になるんですがほんとにこのコストで掘れるんですかね…。他にも破砕した土を地上に戻したり、崩れないように壁をつくったりと考えたら一般的なシールドマシンと同じにならない? (2)
005 [07.23 17:19]颯太:トンネル内て水蒸気爆発 (1)
006 [07.24 15:24]ななしさそ★61:掲載しているのギズモードだからNATM工法が何してるか程度も知らないだろうからまあ。擁壁すっぽぬけてるも。1mくらいの先進導抗掘るには悪く無いと思いますよ。表面5?p程度なら高熱に晒されているから一時的な土留め、水止めくらいにはなりそうですし。シールドマシンは薬剤を併用するから掘削土が産廃になるのが地味に面倒だったりするそうで。 (1)

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