人間の一夫一婦制、理由は「真実の愛」でなく細菌
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2021.03.20

人間の一夫一婦制、理由は「真実の愛」でなく細菌

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■ ■ ■ コメント ■ ■ ■

いいっすね!=1
001 [03.20 09:52]はずし@Au:仮説そのものは全然面白くないかな。今更な感じ。確認する意味はあるけど。
002 [03.20 10:16]unknown@YahooBB:「性の進化論」ですな。https://ddnavi.com/news/203104/a/
003 [03.20 12:22]とくめいのとくさん:細菌というか、性病でしょ。価値観は変化するから、性病が克服された上で高齢化&少子化による経済下落が深刻化してきたら多妻や匿名の乱交による多産が推奨される時代も来ると思うよ。もし過去に子供は1人に限るみたいな少子化推進政策をとった国があったとして、文句を言う人を迫害などで封じ込める力を持った政権なら‥
004 [03.20 12:32]はずし@Au:性病だけじゃないでしょ。コロナだってなんだって性接触があれば拡大スピード上がるわけで。この手の問題を考えるとき、確率をゼロにしないと効果なしと無意識に思ってないか?
005 [03.20 12:34]はずし@Au:「狩猟・採集で得た食料を仲間同士で仲良く分け合うように、「女」も部族内で分け合っていた。」←ここで読むのやめた。確証もないのに余計な価値観挟んだ文章とか無能すぐる。
006 [03.20 12:36]はずし@Au:乱交好きな女子がまるでいないかのような捏造価値観乙ですな。
007 [03.20 16:13]hoge:管理人みたいに外から病気持ってきたら、一夫一婦でも病気広がるやんけ。やっぱ農耕と分業が始まって、一夫多妻したら出てくるはぐれオスどーすんねん問題の社会的解決方法なんじゃないの。一夫が養えるのが一婦+子くらいになったせいじゃないの。 (1)
008 [03.20 18:59]b@OCN:狩猟民族は地方の事情によって違うから知らんけど、農耕民族で一夫一婦制が基本になっているのは、人口増加による食糧難から生まれた技術なので、王族のような権力者以外に多婦制を許して人口が増えすぎる事を忌避したのと、農耕の発生が一地域から発生拡大した事による古代倫理の共通性によるもの。
009 [03.20 19:07]ななしさそ★56:乱交ってもなー、一度に妊娠できる精子の種類は一種類ですし、普通の動物は。オスはまあ、だから調子こきはさっくり狩られるけどw(これは生き物の領域を外す個体を出さない生き物の知恵の気も)。世話焼きおばさんのお見合いセッティングが無くなって出生数が顕著に下がっていますし(偏見に満ちているなーw)はぐれオス問題+遺伝子のバリエーション確保としてだいたい一妻一夫制度は悪く無い生物の知恵だと思いますよ。
010 [03.20 19:38]@Enb:「制度」と付いてるのだから管理による統制と学習による刷り込み、そこから派生した価値観と信条でしょうね。


011 [03.22 11:31]はずし:007 リスクはゼロにしなきゃいかん教はコロナでもよく見る意見です。
012 [03.22 11:33]はずし@Au:決定因子も一つに特定したがる人はいるなあ。

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