与論島2016 旅行記録 TW↑B
2016/09/25与論島に行ってきました(6)〜グルメとかかった費用まとめ
2016/09/15与論島に行ってきました(5)〜スキューバダイビング /4
2016/09/07与論島に行ってきました(4)〜立地・陸〜レンタル自転車は高低差があって大変。 /8
2016/08/31与論島に行ってきました(3)〜宿泊情報(プリシアリゾートヨロン) /30
2016/08/24与論島に行ってきました(2)〜沖縄本島から船で行ける唯一のサンゴで出来た島? /3
2016/08/22与論島に行ってきました(1)〜交通手段、小型飛行機好きにはGood! /44



2016/09/25

与論島に行ってきました(6)〜グルメとかかった費用まとめ


これで最後です。上の写真は与論島版の変形すくガラス豆腐?ちょびっと右上にワサビがついている。死ぬほどうまかった。過去の記事↓


(省略されています。全文を読む

↑BTW
 Keyword:【宮古島/7】 【自転車/7】
   全コメント表示・書き込み

2016/09/15

与論島に行ってきました(5)〜スキューバダイビング


↑「沈船あまみ」ってダイビングスポット、水深35mぐらい

の続き。写真はソニーのアクションカメラHDR-AS50の動画からの切り出しです。ええ、最近購入したHDR-AS300を水没させるのが怖かったので、安いHDR-AS50持って潜りましたw

青い〜、青い〜海、というか、もう「綺麗な海」がインフレしちゃってよく分からん。
ダイブショップはプリシアリゾート・ヨロン内のダイブショップを使いました。近くの港に船でいき、どこのダイブスポットも船で10分程度です。


(省略されています。全文を読む

↑BTW
   全コメント表示・書き込み(4〜)

2016/09/07

与論島に行ってきました(4)〜立地・陸〜レンタル自転車は高低差があって大変。

前回↓の続きです。


与論島はリーフに囲まれた島ですのでリーフ内側の浅い海と、外側の深い海でこんな色違いの風景が見られます。

(省略されています。全文を読む

↑BTW
   全コメント表示・書き込み(8〜)

2016/08/31

与論島に行ってきました(3)〜宿泊情報(プリシアリゾートヨロン)

前回に引き続き与論島情報です。

宿泊したのは与論島(「よろんじま」と読むらしい)唯一のリゾートホテル「プリシアリゾートヨロン」です。
↓ファミリー向けの少しだけ高いコテージ、中に入っていないので予想ですが、海が見える立地なはず。


この記事の写真は全てソニーのアクションカメラHDR-AS300の動画からの切り出しです。

↓今回泊まった標準なコテージです。1階に1室、2階に1室あります。今回宿泊した部屋は1階でしたが特に上の音が気になることはありませんでした。静かな人だったのかもしれませんけど。
 海の日で1泊33000円(大人2人、子供1人、朝食付き)でした、ホテルが新しかったら文句ないけど、古いことを考えるとちと高い。閑散期など20000円で泊まれるタイミングがあるなら文句無い。


(省略されています。全文を読む

↑BTW
   全コメント表示・書き込み(30〜)

2016/08/24

与論島に行ってきました(2)〜沖縄本島から船で行ける唯一のサンゴで出来た島?


前回↓

の続きです。
写真は全てソニーのアクションカメラHDR-AS300の動画から切り出しで、色調等無補正です。見えない光が多すぎるのか少し露出オーバー気味ですので、明るさを少し落としてやればもっと良い感じかも。アクションカメラに付けられるC-PLフィルターとか欲しい。

生まれて以来、石垣島と竹富島と与論島でしか泳いでない息子が心配です。伊豆の海とか汚くて入れないんじゃないかw。遊んでいるのは先日購入した「海の中をのぞけるバケツ」です。
リンク先の左側のやつは、ふにゃふにゃで水圧に負けて使いにくいです。一方、右側のやつは水圧には負けませんが、底のプラスチックがパッキン付きの蓋になっていて浸水することがありイマイチです。どちらもイマイチ。まあ息子は右のやつで楽しく水中のお魚を観察していました。

海がのぞけるバケツ(右)は砂を入れて遊んだり、ヤドカリを閉じこめたりして遊ぶことも出来ます。

(省略されています。全文を読む

↑BTW
   全コメント表示・書き込み(3〜)

2016/08/22

与論島に行ってきました(1)〜交通手段、小型飛行機好きにはGood!


昨日、ちょうど「世界の果てまでイッテQ」で与論島が出ていましたが、先日行ってきました。与論島は沖縄本島のすぐ上の島です。場所的には沖縄ですが、鹿児島県の「奄美群島」に分類される島です。↑3歳の子供が走って飛行機まで行って乗り込む必要のある素敵なところです。


与論空港についたところ、タラップとか無いので滑走路を歩いて建物へ

(省略されています。全文を読む

↑BTW
   全コメント表示・書き込み(44〜)