[RSS][Twitter(X)]
since 1999.04.24今日 。昨日

#サイト運営関連


2024.05.11ブログ記事「GWに東海汽船のアイランドホッピングに行ってきた〜その1〜出航まで」をfliki.aiで動画にしてみた
2024.02.19BlueskyへRSSフィードの内容を自動投稿するスクリプト「rss2bsky」の使い方 /1
2023.08.18NoteとMediumにアカウント作ってみた! /4
2023.04.12Twitter API v2経由でツイートするためのPython最小スクリプト(Tweet IDの取得付き) /1
2023.04.12さくらレンタルサーバーは仮想環境(venvモジュール)を使いPythonの追加モジュールを自由にインストールしてCGIとして使える。 /1
2023.04.06やばいPerlからTwitter API v2にアクセスするライブラリー無いんじゃんorz /4
2022.12.272022年の紹介記事を振り返り、個人的に再チェックする記事をピックアップ(1月〜4月) /2
2022.09.22インスタ始めました! /13
2021.10.17Google様が「お前のサイトは見にくいんじゃー」とウルサイので改善中 /4
2021.01.13旧サイトの301転送(恒久的転送)を開始しました。 /3
2022.07.21imgタグのwidthとheightを省略したらダメ! 画像によるレイアウトシフトを回避する最近登場した2つの優れた解決方法 /11
2022.09.08さくらレンタルサーバーで「移行ツール」を使って最新サーバーに移行したらNet::Twitterが使えなくなったけどMooseを入れなおしたら動いた。 /1
2022.09.22さくらのレンタルサーバーを新サーバーに移行させたらPerlのEncodeによる文字コード判別の精度が落ちた /2
2022.08.10フリーミュージックの著作権が難しい。好きに使えるかと思ってYoutubeにアップしたら自動で著作権者がかぎつけてきた。 /35
2021.07.05PerlのLWP::UserAgentでgzip圧縮されたWebページをテキストで受け取る /1
2020.12.30サイト移転のお知らせ /6



2024.05.11

ブログ記事「GWに東海汽船のアイランドホッピングに行ってきた〜その1〜出航まで」をfliki.aiで動画にしてみた↑BTW



Webベースのツール。無料モードでは色々と制約がある。720p動画しか出力出来ないとか、全部で10シーンまでしか出力出来ないとか。

UIの作りこみが甘いな、字幕の背景とか写真の配置とかちょっと使いにくい。う〜ん、月額21ドル払う気にはなれないな・・・・


2024.02.19

BlueskyへRSSフィードの内容を自動投稿するスクリプト「rss2bsky」の使い方↑BTW

これでいいじゃん。
ThreadsもBlueskyもそうだけどXがあるのに現時点で頑張って使う理由無いんだよね。運営も勝手にユーザー増えるのを期待しているのか何のインセンティブも設定する気が無いみたいだし。


2023.08.18

NoteとMediumにアカウント作ってみた!↑BTW

ついでにMediumって英語版のNoteみたいなサイトにもアカウント作ってみた


2023.04.12

Twitter API v2経由でツイートするためのPython最小スクリプト(Tweet IDの取得付き)↑BTW

アクセスキー、トークンなどはTwitterのDeveloperサイトで取得。v1.1の時のアプリがあればv2アプリとして登録するとコードがそのまま使える。

from requests_oauthlib import OAuth1Session
import json

AKey = "aaaaa"
AKeySecret = "bbbbb"
Token = "ccccc"
TokenSecret = "ddddd"

tweet = {"text": "ほげほげ"}
oauth = OAuth1Session(AKey, AKeySecret, Token, TokenSecret)
response = oauth.post("https://api.twitter.com/2/tweets",json=tweet)

#Tweet成功した時はレスポンスコード201を返す
if response.status_code == 201:
 json_response = response.json()
 #投稿したTweetのIDを取得
 tweet_id=json_response["data"]["id"]


request_oauthlibモジュールはさくらレンタルサーバーには入ってないのでインストールする必要

(省略されています。全文を読む


2023.04.12

さくらレンタルサーバーは仮想環境(venvモジュール)を使いPythonの追加モジュールを自由にインストールしてCGIとして使える。↑BTW

SSHでログイン。
仮想環境の作成

python3 -m venv .venv

これで.venvというフォルダに何やら仮想(?)の実行環境が出来る。単にシンボリックリンクが張ってるだけ???よく分からない。追加モジュールはこのフォルダに入るのかな?(ところで「ディレクトリ」って用語は滅びた?この場合は今もディレクトリって言うべき?)

仮想環境をアクティベート
source .venv/bin/activate.csh

この後、
pip3 install requests_oauthlib

とか可能になる。

仮想環境の終了
deactivate


CGIで仮想環境のPythonを使う場合は
拡張子は.cgiとする

スクリプトの最初に
#!/home/xxx(アカウント名)xxx/.venv/bin/python

と書く

ちなみにPerlは非rootでCPANMをインストールしてモジュール足せる
さくらレンタルサーバー、複数アカウント持っていて合計で山ほど容量(500GB)とか余っているので何か有効活用したいところ・・・・


2023.04.06

やばいPerlからTwitter API v2にアクセスするライブラリー無いんじゃんorz↑BTW

PythonでAPI作ってそこにPerlからアクセスするか。。。。めんどくせーーー。Perlの衰退が悲しいな。。。


2022.12.27

2022年の紹介記事を振り返り、個人的に再チェックする記事をピックアップ(1月〜4月)↑BTW

1月

2月
3月4月何か今年は1年前がずいぶん昔の事のように感じる。充実していたのかな?


2022.09.22

インスタ始めました!↑BTW

若いナオンと知り合いになるにはインスタが良いと聞きました。

目標は週に2回投稿!


2021.10.17

Google様が「お前のサイトは見にくいんじゃー」とウルサイので改善中↑BTW


0%から65%まで上がってきた。

どうやらCLSって項目が悪くて、画像貼るたびに、きちんと縦横サイズを明記してやったらスコア上がってきた。

築20年の完全DIYサイトじゃけんのー。


2021.01.13

旧サイトの301転送(恒久的転送)を開始しました。↑BTW

旧トップページ:http://kamo.pos.to/dpokeと昨年までの記事はhttp://usewill.com/dpoke/に転送されます。昨年までの記事はそちらで閲覧可能ですが、今年以降の記事およびサイトのトップは
http://usepocket.com/です。

よろしく。


2022.07.21

imgタグのwidthとheightを省略したらダメ! 画像によるレイアウトシフトを回避する最近登場した2つの優れた解決方法↑BTW

うちのページ、Google Search Consoleによると、ほぼ全ページが「CLS(Cumulative Layout Shift) に関する問題」を指摘されているんだよねorz。


2022.09.08

さくらレンタルサーバーで「移行ツール」を使って最新サーバーに移行したらNet::Twitterが使えなくなったけどMooseを入れなおしたら動いた。↑BTW

さくらレンタルサーバーに色々と無理やり追加モジュール入れて使っています。やり方は以前紹介しました。

最近、さくらレンタルサーバーをワンクリックで最新サーバーに移行出来るとあったのでやったところ、ワンクリックで移行出来たのは良いんだけどPerlのNet::Twitterが動かなくなった。エラーは下記
Can't load '/home/usepocket/perl5/lib/perl5//amd64-freebsd/auto/Moose/Moose.so' for module Moose: /home/usepocket/perl5/lib/perl5//amd64-freebsd/auto/Moose/Moose.so: Undefined symbol "PL_sv_yes" at /usr/local/perl/5.32/lib/perl5/5.32/XSLoader.pm line 93.
at /home/usepocket/perl5/lib/perl5//amd64-freebsd/Class/MOP.pm line 31.
Compilation failed in require at /home/usepocket/perl5/lib/perl5//amd64-freebsd/Moose/Exporter.pm line 8.
BEGIN failed--compilation aborted at /home/usepocket/perl5/lib/perl5//amd64-freebsd/Moose/Exporter.pm line 8.
Compilation failed in require at /home/usepocket/perl5/lib/perl5//amd64-freebsd/Moose.pm line 15.
BEGIN failed--compilation aborted at /home/usepocket/perl5/lib/perl5//amd64-freebsd/Moose.pm line 15.
Compilation failed in require at /home/usepocket/perl5/lib/perl5/Net/Twitter.pm line 3.
BEGIN failed--compilation aborted at /home/usepocket/perl5/lib/perl5/Net/Twitter.pm line 3.
Compilation failed in require at xxxx.cgi line 9.
BEGIN failed--compilation aborted at xxxx.cgi line 9.


色々と再インストールしてみる
curl -L http://cpanmin.us | perl - App::cpanminus


Net::Twitterを再インストール

./perl5/bin/cpanm Net::Twitter

Net::Twitter is up to date. (4.01043)と表示されて最新らしい。

エラー出ているMooseってやつを適当に再インストール
./perl5/bin/cpanm Moose

これで動くようになった。

Mooseって何やねん。。。


2022.09.22

さくらのレンタルサーバーを新サーバーに移行させたらPerlのEncodeによる文字コード判別の精度が落ちた↑BTW

確かにレスポンスは劇的に改善して良かったのですが

Webからスクレイピングした情報をPerl/Encodeで文字コード判別して処理しようと文字コードをGuessすると
encode error=Encodings too ambiguous: utf8 or shiftjis
みたいなエラーを高頻度で出してきて文字コード確定判断してくれません。

コントロールパネルを見ると、どうやらPerlのバージョンがサーバー変更に伴いPerl 5.14からPerl 5.32に変更になっている。
これが原因?コントロールパネルでバージョン下げられるからPerl 5.14に下げてみるかな・・・・
でもEncodeのバージョンはまた別だよな。。。

しかし以前ちょっとトリッキーなことしているから、さらにトラブル増えそうで怖いな・・・・
追記
下記はさくらのレンタルサーバーで動かしている自前のRSSリーダー

同じNatureダイジェストのサイトからのFeedの中でも判別出来るものもあれば、タイトル「材料科学:従来よりも電歪が数桁大きい人工材料」「遺伝学:重症COVID-19におけるDOCK2の役割」は判別に失敗している。。。。

追記
違った。これまでguess_encoding($SUtemp)の返しがシンプルに「shiftjis or utf8」とかだったのが、「Encodings too ambiguous: shiftjis or utf8」とか余分なワードを付けて返すようになって例外処理に失敗しているんだ。


2022.08.10

フリーミュージックの著作権が難しい。好きに使えるかと思ってYoutubeにアップしたら自動で著作権者がかぎつけてきた。↑BTW

↓先日、ちょっと音楽をつけてYoutubeに動画をアップロードしたんですが、ふと見たらこんな表示が


↓投稿した動画はこの記事


(省略されています。全文を読む

 Keyword:宮古島/49


2021.07.05

PerlのLWP::UserAgentでgzip圧縮されたWebページをテキストで受け取る↑BTW

use LWP::UserAgent;
my $ua = LWP::UserAgent->new;
my $can_accept = HTTP::Message::decodable;
my $response = $ua->get('https://xxxxx/', 'Accept-Encoding' => $can_accept,);
print $response->decoded_content;

こんな簡単なのか。。。。。5年前に知りたかった。

出力の受け取り方は3種類。
$response->as_string
はWebページのエンコードそのままを返す。しかもヘッダー付き。
$response->content
は本文のみだけど、圧縮されるとバイナリーがそのまま入ってくる。
$response->decoded_content
は圧縮されていてもされていなくてもUTF-8で出力。

参考


2020.12.30

サイト移転のお知らせ↑BTW

当サイトは20年ほど同じ場所で運営しておりましたが移転いたします。ずっと使っていたレンタルサーバーが廃業らしい。
現在:http://kamo.pos.to/dpoke
新:https:/usepocket.com/

やっと完全https化されます。元の場所も当面はコピーが表示されますが、表示遅いですし、引っかかることも多いし、半年程度でアクセス出来なくなるのでブックマーク、RSS等に登録している人は変更をお願いします。

しばらくは色々と不具合あると思います。