Raspberry Pi・Arduino・m5camera TW↑B
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2019.09.11Raspberry Piにハメるだけ、Quimatのお手軽3.5インチディスプレイが良い感じ /6
2019.08.31古くから稼働しているRaspberry Piのapt-get updateが出来なくなったけどレポジトリを足したら解決した /18
2019.07.12M5Cameraを雑にプラレールに載せてクイックスタートモードで動画配信したら子供大喜び!(動画あり) /28
2019.07.03ESP32ベースでカメラ搭載したM5Cameraがお手軽過ぎてスゴヤバい /12
2019.06.24Raspberry Pi 4がいきなり販売開始 /20
2019.06.151800円の超小型Arduinoモジュール「M5StickC」が発売、カラー液晶やWi-Fiを搭載 /7
2019.05.13ArduinoやRaspberry Piと3カ所配線するだけで動作する音声出力ボード「TextToSpeech」 /2
2019.05.08ワイヤレスでサーボをコントロール。3軸ジャイロスコープ「Zita V2」 /2
2019.03.23秋月からRaspberry pi zero用ユニバーサル基板誕生! /3
2019.03.08免許不要で半径10km超のIoT通信を可能にするRaspberry Pi用拡張ボード「LoRa/GPS HAT」発売 /21
2019.02.18「朝眠いのは部屋のCO2濃度が寝ている間に高くなるからではないか」という仮説の分析結果 /27
2019.01.31Raspberry Pi、産業分野向け新モデル「Compute Module 3+」を発表、8GB eMMC搭載モデルで30ドル /18
2019.01.07Raspberry Piで自宅にかかってきた電話番号をLine通知してみた /20
2018.11.16Raspberry Pi 3B+と性能同等でより小さく安い3A+登場 /5
2018.11.15Raspberry Piと5000円ぐらいのRTL-SDRを使ってAMラジオ〜アマチュア無線を受信出来るソフトラジオを作る /33
2018.10.26Raspberry PiとWindowsマシンを接続したい! あると便利なUSB-TTL変換キット「AKIT-DTR340MC」が400円 /37
2018.09.14Raspberry Piでネットワークにカメラ映像をWebストリーミングする(MJPG-streamerを使う) /9
2018.08.01ソニー、ラズパイ対抗のマイコンボード「SPRESENSE(スプレッセンス)」発売。5500円 /59
2018.06.05Raspberry Piで100V×2系統を制御&1wire×1、I2C×1、シャットダウンボタンを搭載したモジュールを作製(2個目) /134
2018.05.14ソニー、GPS搭載、GPIO/I2C/アナログ2ch/カメラIFなどに対応したIoT向けプロセッサー搭載ボード「SPRESENSE」を5500円で発売 /41
2018.04.12Raspberry Pi 3BとRaspberry Pi公式カメラv2.1(SONY IMX219使用NoIR)、静止画、動画の撮影方法と、samba入れてネットワークドライブでアクセスする方法(2018年の物欲その20) /57
2018.04.091080円で買えるI2C接続のLIDAR(レーザー測距センサモジュール) /26
2018.03.15「Raspberry Pi 3 Model B+」発表、3Bと同じ値段でクロック0.2GHzアップして1.4GHzに /57
2018.02.15Raspberry Pi で使えるポータブルモニタの決定版が出てた(タッチスクリーン付き、GPIOを占有しない、ケース付き、約3000円) - nomolkのブログ /19
2018.02.06PythonをCGIとして使った時にWebブラウザから入力された値を受け取る /16
2018.01.16Wifi/BT搭載のRaspberry Pi zero Wを購入、Wifi経由でSSHアクセス可能になるまでの5ステップ(2018年の物欲その3) /38
2018.01.10Raspberry Piにトランジスタ1個、100円の赤外線LED、100円の赤外線受光ダイオードをつなげて学習リモコンを作る方法 /24
2017.12.11ビット・トレード・ワンからRaspberry Piを学習リモコン化できる基板が登場。3980円 /20
2017.12.01GoogleがVoice Kitに続きRaspberry Piで動くAIカメラ「Vision Kit」を45ドルで予約開始。ハードウェアAIチップ同梱 /7
2017.11.291wireの温度センサーDS18B20をRaspberry Piで使う時のプルアップの仕方メモ&もしかしてこのセンサーって2本の接続で使用可能? /13
2017.11.23ラズパイ3をスマートスピーカーにできるGoogle製キット「Voice Kit」が国内発売 /27
2017.11.022017年の物欲その59:Raspberry Pi 3 Model B /17
2017.09.142ステップでRaspberry PiをWebサーバー化して、ブラウザからPythonスクリプトを走らせる方法 /23
2017.08.18実家の農園で「リモート温度ロガー」として使っているRaspberry Piにシャットダウンボタンを追加 /47
2017.07.29Raspberry Piベースのホーム地震計「Raspberry Shake 4D」、数十万円の測定機器に匹敵の3次元計測可能可能 /141

M5Cameraを雑にプラレールに載せてクイックスタートモードで動画配信したら子供大喜び!(動画あり)(2019.07.12)
ESP32ベースでカメラ搭載したM5Cameraがお手軽過ぎてスゴヤバい(2019.07.03)


2019.09.11

Raspberry Piにハメるだけ、Quimatのお手軽3.5インチディスプレイが良い感じ1イイネ↑BTW


よく出来てるなこれ。

3000円送料込み。+300円でケースが付くのでそっちにしておけば良かった。↓箱


(省略されています。全文を読む

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2019.08.31

古くから稼働しているRaspberry Piのapt-get updateが出来なくなったけどレポジトリを足したら解決した1イイネ↑BTW

個人的メモ。下記にならい
sudo nano /etc/apt/sources.list

deb http://ftp.jaist.ac.jp/raspbian jessie main contrib non-free
deb http://ftp.yz.yamagata-u.ac.jp/pub/linux/raspbian/raspbian/ jessie main contrib non-free
を足したら再び更新可能になりました。

Raspberry Piのレポジトリミラー一覧は
しかし大量にアップデートしているとmicroSDが容量不足に残り容量の調べ方は
df -h
もしmicroSDの容量を全部使っていないなら
sudo raspi-config
でFile Systemを拡大。

cd /lib/modules
の中の以前のモジュールを
sudo rm -r 3.12.32+
みたいな感じで削除
あと
sudo apt-get clean
で容量が空いた

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2019.07.12

M5Cameraを雑にプラレールに載せてクイックスタートモードで動画配信したら子供大喜び!(動画あり)1イイネ↑BTW


m5cameraはESP32という500円ぐらいののWifi×Arduinoユニットと1000円ぐらいのカメラユニットを組み合わせたガジェットで2000円ちょっとで購入出来るのですが、高度なスキルがあれば色々プログラムして楽しめる一方で、プログラムなど出来なくても「クイックスタートモード」と呼ばれる初期プログラムが組み込まれておりモバイルバッテリーの刺すだけで動画ストリーミングを楽しむことが出来ます。


そこで100円ショップで300円で売られているモバイルバッテリーと一緒にガムテープで雑にプラレールの車両に取り付けて動画配信してみました。これは楽しい!!!


(省略されています。全文を読む

 Keyword:Amazon/143
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2019.07.03

ESP32ベースでカメラ搭載したM5Cameraがお手軽過ぎてスゴヤバい↑BTW


↓箱


(省略されています。全文を読む

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2019.06.24

Raspberry Pi 4がいきなり販売開始↑BTW

なんか進化の方向が間違ってきているような。。。。。

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2019.06.15

1800円の超小型Arduinoモジュール「M5StickC」が発売、カラー液晶やWi-Fiを搭載↑BTW

1,800円の超小型Arduinoモジュール「M5StickC」が発売、カラー液晶やWi-Fiを搭載 - AKIBA PC Hotline! 530 users


これ、試してみたい!

。。。。と積んである未開封パーツが10どころじゃない(T_T)

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2019.05.13

ArduinoやRaspberry Piと3カ所配線するだけで動作する音声出力ボード「TextToSpeech」↑BTW

今なら24ドル(2600円)日本への送料6ドル(660円)。

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2019.05.08

ワイヤレスでサーボをコントロール。3軸ジャイロスコープ「Zita V2」↑BTW

値段も機能も素晴らしいね。これでラジコンを作ったら楽しそう。

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2019.03.23

秋月からRaspberry pi zero用ユニバーサル基板誕生!↑BTW

あら素敵!

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2019.03.08

免許不要で半径10km超のIoT通信を可能にするRaspberry Pi用拡張ボード「LoRa/GPS HAT」発売↑BTW

これは気になるが、WAN/LANにつなげるには↓6万円のコレ買わないといけない?
1万円ぐらいで同等品無いかな?受け側もRaspberry Piにして有線LANとブリッジさせれば良いか。

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2019.02.18

「朝眠いのは部屋のCO2濃度が寝ている間に高くなるからではないか」という仮説の分析結果↑BTW

驚愕の事実!

あ、CCS811ってセンサーがI2C接続でCO2測定出来るんだ。2000円ぐらい
実家のイチゴハウスにリモート温度ロガーにCO2センサーでも付けてやろうか(収量増加のためCO2を増やすニーズがあるらしい)。あと運転中の社内のCO2濃度調べたいな。

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2019.01.31

Raspberry Pi、産業分野向け新モデル「Compute Module 3+」を発表、8GB eMMC搭載モデルで30ドル↑BTW

先日、2015年8月に購入してずっとリビングの温度を10分おきにモニタリングしていたRaspberry PiのmicroSDが死にました。偶然かもしれないけどmicroSDの書き込み限界に達したのかな?

ずっとmicroSDの寿命が気になっていたので次はこの産業用モデルでeMMC搭載モデル買いたいかも。

GPIOはDDR2 SODIMMメモリと同じ端子で出ているらしいけど、どうやって使いやすい感じの端子に変換すれば良いんだ?

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2019.01.07

Raspberry Piで自宅にかかってきた電話番号をLine通知してみた↑BTW

NTTのルーターの設定画面からIP電話を追加、IP電話としてRaspberry PiにAsteriskってオープンソースのPBXをインストールって感じらしい。

面白そうだけど、NTTって光ファイバーになっても番号通知に月額400円徴収してるんだよね。
そんなものに月額400円も払う趣味は無いので、うちの電話じゃあ使えないな。

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2018.11.16

Raspberry Pi 3B+と性能同等でより小さく安い3A+登場↑BTW

これは理想的かもしれん。

つか、Raspberry Piはこれまで10個ぐらい買ってきたけど、過去のDIY作品のやつを取り外して新しいプロジェクトで流用出来るので今年は新しいラズパイを1個も買ってない。

今詰まっているのは「Wifiを2つ搭載させて(内蔵とUSBドングル)で、登録したWifiルーターが見つかればそこに接続、見つからなければ自らアクセスポイントとなる。」って場合の設定。

頑張ればWifiモジュールはは1つでも良さそうだけれども2つでもなぜかうまくいかない。。。。。。

お外でバッテリー駆動させるRaspberry Piガジェットを作りたいんです。とはいえ、自宅では自宅Wifi経由でsshしたい。

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2018.11.15

Raspberry Piと5000円ぐらいのRTL-SDRを使ってAMラジオ〜アマチュア無線を受信出来るソフトラジオを作る↑BTW

Amazonを見ると100kHz〜1.7GHzを受信出来るTRL-SDRが5000円〜であるね

これ受信出来るのはアナログ通信のみなのかな?

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2018.10.26

Raspberry PiとWindowsマシンを接続したい! あると便利なUSB-TTL変換キット「AKIT-DTR340MC」が400円↑BTW

こんなことが出来るんだ。

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2018.09.14

Raspberry Piでネットワークにカメラ映像をWebストリーミングする(MJPG-streamerを使う)↑BTW

静止画や動画撮影してファイルに保存する方法は紹介済みです↓

まず
sudo raspi-config
でカメラを使用可能にします。再起動必要

sudo apt-get update
sudo apt-get upgrade
sudo apt-get install subversion libjpeg-dev imagemagick
で3つインストール
「Subversion(svn)」とはソースコードの管理システムらしい。よく分からない。

次にsvnを利用してMJPG-streamerをインストール
svn co https://svn.code.sf.net/p/mjpg-streamer/code/mjpg-streamer mjpg-streamer
cd mjpg-streamer
make

純正カメラモジュールのv4L2ドライバを入れる
sudo modprobe bcm2835-v4l2
毎回入力するのが面倒なので
/etc/modulesに
bcm2835-v4l2
を追記しておけばよいらしい。
情報元:リンク(qiita.com/rukihena/i...) 15 users
ちなみにRaspberry Piのファームウェアが低すぎる場合は
sudo raspi-update
でファームウェアをアップデートする必要があるとか。

そして解像度を指定してMJPG-streamerを起動すればOK
cd mjpg-streamer
sudo ./mjpg_streamer -i "./input_uvc.so -f 10 -r 320x240 -d /dev/video0 -y -n" -o "./output_http.so -w ./www -p 8080"

Raspberry PiのIPアドレスがhttp://192.168.1.xなら
同じLAN内のPCやスマホのブラウザからhttp://192.168.1.x:8080
にアクセスすれば見れる。
リンクでたどっていけばよいけど、ストリーミング自体は
http://192.168.1.xx:8080/stream_simple.html

Raspberry Pi起動と同時にストリーミング開始させるには
/etc/rc.local
に上記起動手順を書いたスクリプトを実行させるようにすればよいらしい。
情報元:
Raspberry Pi でWebカメラ (4) M-JPEG streamerをつかったストリーミング配信 – ラット渡辺ブログ


以下参考

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2018.08.01

ソニー、ラズパイ対抗のマイコンボード「SPRESENSE(スプレッセンス)」発売。5500円↑BTW

ハイレゾ以外のメリットが無い?

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2018.06.05

Raspberry Piで100V×2系統を制御&1wire×1、I2C×1、シャットダウンボタンを搭載したモジュールを作製(2個目)↑BTW



前も似たようなの作ってますが↓、2個目を製作。前回のやつは汎用品として作り最近は低温調理装置専用となっています。今回作っている2個目は屋上に続く階段の洗濯物スペースの換気口のファンを温度と湿度に応じて動的に制御するために使用する予定。近いうちに3個目を作る予定あり。

こういうの作っていると息子(4歳)の興味と妨害がすごいので朝5時に起きて息子が起きるまでの時間を使って製作w

厚さ2mmのアクリル板で収納ケースを作っていきます。切断する部分に線を引きます。最近はパーツとパーツの間は2mm空けてます。2mmのアクリル板は昔大量に買ったので余っているんだよね。本当は耐火性を考えて塩ビ板とかに移行したい。あと厚さ2mmのアクリル板はバリっと割れるので次回は3mmの板で作る予定(3mmも大量に余っている)。


(省略されています。全文を読む

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2018.05.14

ソニー、GPS搭載、GPIO/I2C/アナログ2ch/カメラIFなどに対応したIoT向けプロセッサー搭載ボード「SPRESENSE」を5500円で発売↑BTW

CPUはARM Cortex-M4Fを6個搭載で、SRAM1.5MB、フラッシュメモリー8MBらしい。SDカードスロットあり。これプロセッサの能力がよく分からん。これでカメラ画像とかハイレゾ音源の入出力扱えるらしい。

低消費電力を売りにしているけどどれぐらいなんだろう?

ArduinoやRaspberry Piとの立ち位置を誰か教えて!

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2018.04.12

Raspberry Pi 3BとRaspberry Pi公式カメラv2.1(SONY IMX219使用NoIR)、静止画、動画の撮影方法と、samba入れてネットワークドライブでアクセスする方法(2018年の物欲その20)↑BTW


カメラが3000円。Raspberry Pi model 3Bが3400円でした。GearbestかPimorinoで購入。

数か月前に買って放置しているうちに、Raspberry Pi 3B+が発表されちゃいました。4000円で売ってる↓


(省略されています。全文を読む

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2018.04.09

1080円で買えるI2C接続のLIDAR(レーザー測距センサモジュール)↑BTW

そのうち、遊んでみたい。最大距離200cmってのが短いが、これでも測定距離が長い方みたい。

 しかし静止状態から全方位360度スキャンしてマッピングするのは俺でもやり方が想像つくけど、自走するガジェット、ドローンから使うなら、現在位置というか、数秒前との相対位置を正確に算出する必要があるな。それこそ検出した壁を基準に現在位置を割り出すようにすれば良いのか、趣味で短時間で遊ぶにはプログラム面倒だな。

壁つたいネズミのオモチャを30年前に作ったのを思い出した。

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2018.03.15

「Raspberry Pi 3 Model B+」発表、3Bと同じ値段でクロック0.2GHzアップして1.4GHzに↑BTW

あぁ、Raspberry Pi 3Bは1つ購入してあるんだけど、開封できずにいたら同値段でスペックアップしたのが出ちゃったorz

温度70℃以上で1.2GHzへクロックダウン制御が搭載されたらしい。いいね

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2018.02.15

Raspberry Pi で使えるポータブルモニタの決定版が出てた(タッチスクリーン付き、GPIOを占有しない、ケース付き、約3000円) - nomolkのブログ↑BTW

個人的メモ。

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2018.02.06

PythonをCGIとして使った時にWebブラウザから入力された値を受け取る↑BTW

簡単だねGETもPOSTも下記の方法でいける

「script.py」において、例えば「http://〜/script.py?data=abc」として呼び出された時

必要な初期設定:
import cgi
form= cgi.FieldStorage()

この時、
form.getvalue('data')の値が「abc」になる。

参考

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2018.01.16

Wifi/BT搭載のRaspberry Pi zero Wを購入、Wifi経由でSSHアクセス可能になるまでの5ステップ(2018年の物欲その3)↑BTW


左がRaspberry Pi zeroで右がRaspberry Pi zero W。上から3分の1ぐらいのところにチップが1つ追加されている以外はそっくりだね。もう無敵過ぎでIoT日曜大工がはかどり過ぎる。

相変わらず品薄なので、Pimoroni(イギリス)から通販しました。送料入れても2000円弱。いつも1週間ちょっとで届きます。

残念ながら1人1個までなんだよね。制限無かったら10個ぐらい買いたかった。普通に2年ぐらいで使い切ると思う。

(省略されています。全文を読む

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2018.01.10

Raspberry Piにトランジスタ1個、100円の赤外線LED、100円の赤外線受光ダイオードをつなげて学習リモコンを作る方法↑BTW

こんなに簡単に実現出来るんだね

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2017.12.11

ビット・トレード・ワンからRaspberry Piを学習リモコン化できる基板が登場。3980円↑BTW

この手のIR装置としてはパーツ代を考えると高いけど、赤外線発光ダイオードを放射状に9個実装しており、送出範囲を半球状に確保出来ているとのこと。

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2017.12.01

GoogleがVoice Kitに続きRaspberry Piで動くAIカメラ「Vision Kit」を45ドルで予約開始。ハードウェアAIチップ同梱↑BTW

なんだよカメラ別売りか。45ドルってちょっと高くない?と思ったら、このキットはソフトウェアでAIを実現せず、付属の「VisionBonnet」基板に米Intelのビジョンプロセッサ「Movidius MA2450」が載っており、カメラ上でニューラルネットワークモデルを稼働させるらしい。

おかげでRaspberry Piはzeroで良いらしい。

ところで、DIYだからって段ボールにこだわるのは好きじゃないぞ。アクリル板とかにして欲しい。
そうだ、この前気がついたんだけど、Amazonの段ボールの防水性能が半端なくて、水をしみさせる目的で使ったDIYに支障があったw

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2017.11.29

1wireの温度センサーDS18B20をRaspberry Piで使う時のプルアップの仕方メモ&もしかしてこのセンサーって2本の接続で使用可能?↑BTW

何度もひっかかっているので個人的メモ

DS18B20は1wireという規格でRaspberry Piと通信する温度センサーで非常に使い勝手が良いのです。

実際に使用する際は信号線(DQ、黄色いケーブル)をプルアップしないと認識してくれないのですが、これまでRaspberry Pi本体のソフトウェアpullupで何で動作しなのかよく分かってませんでしたがやっと分かりました。

以下のサイトのDS18B20のデータシートを見るとプルアップは4.7kΩで行うように書いてあります。
一方下記の記事を見ると、プルアップ、プルダウン抵抗はGPIO2、3のみ1.74kΩで、他は47.5kΩとあります。
GPIO2、GPIO3はI2C用に空けていて1wireにはいつもGPIO4を使っているのですが、ソフトウエア的にプルアップしても47.5kΩでプルアップされていることになり、DS18B20用にはプルアップ不足なのかもしれません。
抵抗を1本使用するのは仕方ないかもしれません。実際に使用する抵抗は4.7kΩじゃなくても、1.8kΩでも10kΩでも動作することを確認済みです。

ところで、データシートを見るとこのセンサーって電源線に電力供給しなくても、データ線とGNDの2本で動作可能なのかも????1wireって言うぐらいだし。

参考

 Keyword:DS18B20/2
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2017.11.23

ラズパイ3をスマートスピーカーにできるGoogle製キット「Voice Kit」が国内発売↑BTW

5.99ポンド(1000円ぐらい)で売っていた雑誌の付録を3000円で販売とな・・・・

Raspberry Piで音声アシスタントやってみたいんだけど、安価で高感度なマイクが無いらしいので開始出来ないでいるんだよね。

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2017.11.02

2017年の物欲その59:Raspberry Pi 3 Model B↑BTW


人生8個目のRaspberry Piです。今のところ、A+が3つ、zeroが4つ、そろそろ音声認識とかで遊んでみたくなりRaspberry Pi 3 Model Bを初購入。


↑Raspberry Pi zeroとの比較。

Raspberry Pi 3 Model BはBluetoothもWifiも搭載されていて、電源は3Aのアダプタが必要らしい。

購入はGearBestが3881円送料込みとお安かった↓

しかも下記サイトでさらに400円ぐらい値引きしてくれるクーポン配布している。熱設計がヤバいという噂も聞くので下記のヒートシンクも注文中。6個入りで送料込み196円w

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2017.09.14

2ステップでRaspberry PiをWebサーバー化して、ブラウザからPythonスクリプトを走らせる方法↑BTW

自宅のIoT化進めていますが、Raspberry PiにApache入れてブラウザからPythonスクリプト走らせたり結果を表示したりする方法の個人的メモ

■Step.1: Apacheインストール
sudo apt-get update
sudo apt-get upgrade
sudo apt-get install apache2
サーバー起動
sudo service apache2 start
これでRaspberry PiのIPをブラウザでアクセスして(例:http://192.168.1.78など)「it working」みたいな画面が出ることをチェック

■Step.2: cgiを動作可能にする
(1)
各種設定ファイルは
/etc/apache2/に分散して入っている。/etc/apache2/mods-available/に利用可能な設定入っていて、/etc/apache2/mods-enabled/内のものが実際に使用可能になる、シンボリックリンクでcgi.loadをenabledディレクトリに
sudo ln -s /etc/apache2/mods-available/cgi.load /etc/apache2/mods-enabled/cgi.load

(2)/etc/apache2/mods-available/mime.conf
中の
#AddHandler cgi-script .cgi
を、コメントアウトをはずして、.pyを追加
AddHandler cgi-script .cgi .py

(3)Webアクセスするディレクトリは/var/www/なのでそこをスクリプト実行可能にする
具体的には
/etc/apache2/sites-available/defalt
中の<Directory /var/www/html>で囲われている中に
Options +ExecCGI
を追加
※バージョンより上記ファイルが無いことがあるみたい。直接/etc/apache2/apache2.confに書いてもい?
→OKっぽい

Apacheを再始動
sudo service apache2 restart

(省略されています。全文を読む

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2017.08.18

実家の農園で「リモート温度ロガー」として使っているRaspberry Piにシャットダウンボタンを追加↑BTW


↑ボタンを追加しました。

今年の1月に実家の農園で使う3G/LTE経由でデータ転送するリモート温度ロガーをRaspberry Piで2台作りましたが、

最近2台のうち1台が動かなくなったというので送り返してもらい調べました。
調べてみるとハードウェアには問題がなく、microSD中のデータが壊れてしまいOSが起動しなくなっているようです。両親には「中は普通にパソコンだよ」などと面倒な説明はしていないので、農園のあちこちの温度をモニターするために何度も電源を抜き差ししたと想像され、運悪くデータが壊れてしまったようです。たいていは大丈夫なんだけどねぇ。まあ当然起こりうる事態です。

装置自体はバックアップしておいたmicroSDのディスクイメージを書き込むことで復活しましたが、今後も同じ壊れ方をする可能性があります。
解決策として、Raspberry PiをリードオンリーのROM化するという作戦もあるみたいですが↓
ちょっと高度すぎて完全には理解出来ず。また、Raspbianのビルドバージョンごとの設定などもあるようで、難しそうなので今回は断念しました。
代わりに行ったのがシャットダウンボタンを付けるというもの
参考にしたのは
リンク先のサンプルスクリプトをコピペしてshutdown-deamon2.shというファイル名で保存。
chmod 755 shutdown-daemon2.sh
で実行属性を付与、実行してみたところエラーが。どうやら「gpio」というコマンドが入ってなかったので色々と調べてgpioを含むWiringPiというのをインストール、apt-getでいけました。
sudo apt-get install wiringpi
でインストールすると無事動きました(最新のRaspbianには最初からインストールされているらしい)
リンク先に従い
/etc/rc.local
に、
/home/pi/shutdown-daemon2.sh &
を追加し、電源ONと同時にスクリプトを走らせるようにしました。
このスクリプトが気に入ったのはLED点灯でシャットダウン動作が分かりやすくなっているところ、具体的には下記の動画のようにボタンを押した時、5秒間押し続けた場合で別の点灯し、分かりやすくシャットダウンが開始します。


(省略されています。全文を読む

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2017.07.29

Raspberry Piベースのホーム地震計「Raspberry Shake 4D」、数十万円の測定機器に匹敵の3次元計測可能可能↑BTW

測定データはオンラインアクセス可能で、かつクラウドに送られ全世界の揺れデータを元に地震の規模を可視化出来るらしい。Raspberry Pi無しの基盤キットが3万円ほど、日本への送料3000円。

日本には震度を勝手に測定して公開しちゃだめって法律がありそうだなw

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